株式会社Solferiona 代表取締役 菊地 将


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代表取締役 菊地 将

代表取締役 菊地 将

設立 2016年1月21日
事業内容
    • 風評被害対策事業
    • 自社ブランドの「Web Risk Management」の提供
会社HP http://www.solferiona.com/
代表インタビュー hhttps://www.youtube.com/watch?v=8Yr5VbeJ8KE

チームプレー至上主義!

私の青春時代はサッカーとともにあったと言っても過言ではありません。
幼稚園から今に至るまで片時もサッカーから離れたことはありませんでした。
時には競争手段として、時には気分転換として、
そして時にはコミュニケーションツールとして。

共通しているのはチームプレーが大前提であること。
どれだけ卓越した選手を有するチームでも、それだけでは勝てません。
明らかな実力差のあるチームが相手でも、
洗練された意思疎通や連携で勝利を掴むことができる楽しさが、
一本芯の通った、信念を作り上げてくれました。
「チーム一丸となり、ひとつのゴールを目指す」
私が大切にしているチームプレーの精神は、サッカーによって育まれ、
今もなお私の中で強く脈打つ考えとなっています。

ボランティア団体から得た確信、チームワークという名の「やりがい」

ソルフェリオーナの創業前は、ボランティア団体の代表を務めておりました。
会員数は約450名、大規模なそのボランティア団体の運営に
全力を投じ、ひとつの確信を得ました。

それは、「報酬」を超える「やりがい」というモチベーションの存在です。
それは単に、扱う事柄に対する興味や、
一定の裁量を与えられることによる充足感ではありません。
同じ時間や苦難をともにする「チーム」の存在、
そしてその「チーム」で問題解決をする楽しさです。

団体には「チーム制度」があり、それらがまたさらに細分化され、
多くのボランティア活動の企画運営を可能にしていました。
450名全員が、複数の「チーム」に分かれ、無償の活動に精を出し続けたのです。
この「チーム」という枠組みは、
元来「チームワーク」に価値を見出していた私にとてもフィットしました。

Solferiona(ソルフェリオーナ)の由来

博愛精神を精一杯表現しました。
誰もが知る「赤十字社」その創業者であるアンリデュナンが、
「赤十字社」の操業を決意した戦争の名前がソルフェリーノの戦いです。
戦地で傷つく者に敵も味方もない、アンリデュナンはその一心で治療にあたりました。
その博愛精神に感銘を受け、弊社も多くの企業の救いになれるよう、
ソルフェリーノにあやかってネーミングいたしました。

風評被害対策「Web Risk Management」とは

インターネット社会となり、企業とインターネットは切っても切れない関係になりました。
企業が抱えるインターネットの課題は様々です。
特に、大衆掲示板や口コミサイトでの悪質な書き込みは、
時に企業を倒産まで追い込んでしまいます。
ただの書き込みが経営リスクにまで発展してしまう、
倒産すれば多くの従業員の生活が脅かされる。
そんなお悩み解決のために弊社は日々奮闘しております。

ソルフェリオーナの展開する「Web Risk Management」は、
全て自社サービスを活用したサービス体系となっております。
自社サービスとしての独自のノウハウをもとに、
「チーム」一丸となり多くの企業様のサポートをさせていただいております。

今後の野望

「最高のチーム」を作ることです。
多くの人が一度は足を踏み入れるこのビジネスという舞台で、
「報酬」や「自己の利益」の追求だけではない、
心の底から楽しめる環境、それを作り上げたいと考えております。
その「チーム」の力を集約し、弊社と関わる全ての人の人生に、
少しでも彩を与えられたら幸いです。

メッセージ

楽しいのは学生時代まで、社会に出れば夢も希望もない。
ニヒリズムにかられ、こんなことを言う人もいますが、はたして本当にそうでしょうか?
夢を持つのは、少年や少女だけの特権でしょうか?
私はそうは思いません。
大人だって、夢と希望をかかげ、日々をギラギラと過ごしたっていいと思うんです。

サッカー日本代表がワールドカップ優勝を目指すように、
「チーム」一丸となって、このビジネスという舞台で私たちとともに夢を追いかけませんか?
充実した毎日をお約束いたします。
皆さんと会える日を心よりお待ちしております。

《 株式会社Solferiona 代表取締役  菊地 将 》

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