ステッチ株式会社 代表取締役 上田 新吾


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代表取締役 上田 新吾

ステッチ株式会社 代表取締役 上田 新吾

代表取締役 上田 新吾

ステッチ株式会社
設立 2006年9月1日
事業内容
  • 広告メディアプランニングならびに取扱業務・クリエイティブ制作業務・インタラクティブメディアプランニングならびに取扱業務・ホームページ制作
  • セールスプロモーション全般業務(展示会・ツール開発・ノベルティなどの企画、開発、運営など)、コールセンター受託業務
  • 市場調査業務・インターネット調査業務
  • CSR・環境レポート制作業務・各種プログラムの企画、開発、運営
  • 各種求人媒体取扱業務、リクルーティングツールの企画・開発援
会社HP http://www.stitch-pro.jp/
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“人と人をツムグ”“物と物をツムグ”
“サービスとサービスをツムグ”
そんな想いをこめてステッチという社名で起業しました。

私たちはあらゆるプロモーションにおいて、何でも相談できるパートナーとして、
・広告のプランニングから制作
・WEBマーケティングからHP制作
・セールスプロモーション全般
・CSR活動支援、環境報告書制作
等を販売支援施策を幅広く行っています。

新社会人だった頃

私は13年間、広告代理店で働いていました。
新人の頃は飛び込み200件なんてことも当たり前で、一生懸命に営業活動を行っていましが、中々売れない日々が続きました。
売れない時代は正直つらかったですが、その分沢山のノウハウを学びました。
その後、自分なりに努力し、月間売上で1億を売り上げるまでに成長。
私は、営業を行っている中で、私は以下のような事を感じました。

必要のないモノを無理に売りつけることは絶対にしたくない。
それでも商売をするからには「売上を出さなくてはいけない」
この矛盾をどのように解消していくかということを学びました。
そして、クライアントにとって本当に必要なものは何かということを常に考え、行動し、
実践する。おのずと結果が出てきました。

ここで皆さんにメッセージ!!

私は先述とおり、最初の頃は中々、営業結果が出ず、
正直辛いことの連続でした。
それでもやり抜いた結果、広告に関するプロフェッショナルになれました。

皆さんはこれから社会人になり、必ず苦しい時期を迎えることがあります。
そこで、心構えとして今のうちから決断するべきことがあります。
それは・・・

“3年間は必ずやり切る”

ということです。

1年目 何となく仕事の進め方がわかるようになる

2年目 仕事をうまくこなせるようになる

3年目 自分なりの仕事の進め方がわかるようになる

そう、仕事の楽しさがしっかりと見えてくるのは3年目から。
せっかく小さい会社に入るのであれば、3年間必ずやり抜き、どこでも通用する人間になってください。

皆さんの就職活動、応援しております。


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